2010年02月14日

舛添氏「時期が来たら」新著で首相の座に意欲(読売新聞)

 自民党の舛添要一・前厚生労働相が、新著「内閣総理大臣 増補版」(角川書店)を10日に出版する。

 最近の各社世論調査で自らが「首相にふさわしい人」の上位に取り上げられていることを踏まえ、「むろん時期が来たら、私自身がリーダーシップを取ることを拒否はしない」として、首相の座に意欲を見せている。

 著書では、鳩山政権の迷走ぶりから、今後、政界再編が起きると“予言”。「新しい自民党として生まれ変わっていれば、再編に乗じて新・自民党に多くの優秀な人材を吸収できる」として、党の「新生」を呼びかけている。

中国に「儲けの方程式」、出資話で2億集金か(読売新聞)
東北の販売店 プリウス修理開始 不安解消へ作業急ぐ(河北新報)
感想文コンクール表彰 皇太子さま「良い本と巡り合って」(毎日新聞)
元県職員に有罪=道路回数券着服−千葉地裁(時事通信)
仙谷氏「私なら離党」 石川被告進退で 首相、結局は小沢氏任せ?(産経新聞)
posted by onkqv6mins at 15:50| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。